Tokiの。

ゆったりといこう。

スプラトゥーンの闇。

おいしい
 
やめられないしとまらない
 
食べやすい一口サイズだからって
このお菓子で合ってたっけ
 
 
 
二十年間生きてきて
ここまで危機感を感じていないのは
 
初めてであり
非常に不気味である
 
 
前日にもなって
テスト勉強がまるで進んでいない
 
進むどころか
やっていない
 
 
これもすべて
 
 
 
ガチマッチがどうのとか
言ってる場合じゃなかったんだ
 
かっぱえびせんとかしるか
 
うまいの当たり前だろ
 
 
あぁ最後の講義で
意外と大変な事は知っていたはずなのに
 
早くも後悔している
 
この後
 
スプラトゥーンのクジ引いてくる

特性。

時間はたくさんあるはずなのに
知識や思い入れがあるはずなのに
 
どうしてだろうか
 
 
人間の特性であった
 
 
頭が回らない
テストが近い
眠い

遅い昼食。

最寄り駅の近くにラーメン屋ができた
 
熱中しすぎた私はお昼3時手前
 
初めてそこに行ってみることにした
 
以前そこに立っていたラーメン屋と
内装はほぼ同じ
 
券売機でほうれん草の多いラーメンを選択
 
椅子に座ったころに店員のおねぇちゃんが
外に立てかけてあった営業中の看板を
 
急いでひっくり返しに行っていた
 
あ、ミスった
 
 
大将は顔色一つ変えずにいたけれども
良いようには思っていなかっただろう
 
 
おいしかったです
次は早めに行きます